TOKYO NEO PRINT CO.,LTD 東京ネオプリント株式会社
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高い生産能力を誇る捺染のラインは、リーディングカンバニーの証です。
a03 捺印 生産体制
捺染(シルクスクリーン)印刷は絹・ナイロン・テトロンなどの繊維(スクリーン)を枠に張りその上に光工学的(写真的)方法で版膜(レジスト)を作って必要な画線以外の目を塞いだ版を使用します。
枠内に印刷インクを入れ、スキージーと呼ぶヘラ状のゴム板でスクリーンの内面を加圧、移動させる事により、インクは版膜のない部分のスクリーンを透過し、版の下に置かれた生地等のメディア(生地)面に押し出されて印刷が行われます。
インクは顔料と染料に分類され、シルクスクリーン印刷は顔料が使われます。 顔料は顔料のもつ鮮明な色の要素を版からメディアに移動させ、色の皮膜を作る必要があります。版からメディアにインクを移動させるとき、インクを運びやすくいい状態で印刷できるように補助剤を使います。実作業では、インクの調子や乾燥性、粘度の調整など気候や天気、メディアの違い等の印刷条件に応じた様々な補助剤を使用します。
シルクスクリーン捺染機
自動調色機カラーウェイ
   
  画像をアミ点で表現する ◆屋外・屋内を問わず掲出可能
◆大量ロットに適している◆顔料特有のメリハリのある色
◆濃度や色の調整において自由度が高い(特色表現が豊かである)
◆蛍光色が使用可 ◆白色インクが使用可
最大印刷幅1800mm
   

(受付時間は平日9:00〜17:00)

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